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ここで手に入るツール「TinyLinker」の機能一覧

機能一覧(リンククリックで詳細説明) 通常版(ダウンロード Pro版(購入する
【短縮URLの管理機能】
短縮URL作成 可 可
短縮URL検索 可 可
【アクセス解析】
簡易アクセス解析 可 可
【基本情報】全般 可 可
【基本情報】ログファイル情報 可 可
【基本情報】生ログ検索 不可 可
【訪問者分析】ホスト名 不可 可
【訪問者分析】クリック時間追跡 不可 可
【日時別アクセス分析】時間別アクセス数 不可 可
【日時別アクセス分析】曜日別アクセス数 不可 可
【日時別アクセス分析】日別アクセス数 不可 可
【アクセス元分析】リンク元URL 不可 可
【アクセス元分析】リンク元サイト 不可 可
【サポート機能】
短縮URLのインポート 不可 追加予定
短縮URLのエクスポート 不可 追加予定
【設定】
【設定情報】CGI設定 可 可
【設定情報】自アクセス制限設定 可 可
【設定情報】バージョン情報 可 可

これらの機能を活用すれば、、煩雑で訳の分からなくなった短縮URLの管理から解放されるでしょう。

 

他社サービスを使うリスクを考えたことはありますか?

他社が提供するURL短縮サービスには7つのリスクがあります。

(1)作成した短縮URLが削除される。

○サービスが終了される。

○一定期間、短縮URLにアクセスがない。

○短縮URL作成後、一定期間のみ使用可能。

等の理由により、 削除されることがあります。削除されてしまえば、
その短縮URLを使ったメディア(Webサイト、ブログ、新聞、本、雑誌、チラシ等)からの
アクセスは100% "0" になります。

これは過去にいくつもの例があります。実際にサービスが終了されたことで、
そのサービスで作成していた全ての短縮URLが使えなくなりました。

短縮URL作成サービスはキャッシュポイントが作りづらく、そう簡単には予想以上に収益が上がりません。サービス事業者は、広告収入を目的にサービス提供を開始することが多いようですが、広告の反応が低いことが多く、運営費ばかりがかかってしまい、撤退せざるを得なくなります。

○現在は提供されている短縮URLサービス
「bit.ly」「goo.gl」「5jp.net」「jpan.jp」「mo-v.jp」「qrl.jp」「snipurl.com」「s-url.net」「tinyurl.com」「www3.to」
×終了したURL短縮サービス
「kat.cc」「mooo.jp」「roo.to」「symy.jp」「ttu.cc」「urltea.com」「z.la」

現在の提供されているサービスは、いつまで続くのでしょうか。

 

(2)短縮URLの管理、各情報を使った検索、把握ができない。

あなたが作成した短縮URLの一覧を見たり、何のために作成したのかを管理画面上でメモしたり、検索することはできません。一覧を見ることはできても、検索して特定の短縮URLを探すことはできません。できたとしても、修正することはできないため、そもそも検索する必要が無いのでしょう。しかし、
メモした情報など、短縮URL全ての情報から検索できるようになって初めて、短縮URLを管理できているという認識が持てるようになります。

メモができない、検索もできないのに、短縮URL数が増えれば、何の短縮URLを作成したか把握することはほぼ不可能です。検索ができないと、使い始めで作成した短縮URLの数が少なければいいですが、増えてくると、何をいつ何の目的で作成したのか、どこに転送させるつもりだったのかわからなくなります。あなたはメモ帳などを使って、作成した短縮URLの全情報を記録することはできますか?少なくとも私にはできません。

この問題は”サービスを使い込んで初めて気づく”ことになるため、気づいた時点で既に手遅れになってしまっています。そして、他社サービスを使い込めば込むほど、あなたに大きな利益をもたらすとしても、新たに別のシステムを使い始めることは心理的に辛くなっていきます。
それに気づいたあなたは、少しでも早く、検索できる短縮URL作成の統合環境を手に入れておくべきです。 「作成した短縮URLとその目的を見失う」ことが無くなります。

 

(3)短縮URLの各設定(転送先URL等)の修正、変更ができない。

短縮URLはURLを短くするだけがメリットなのではなく、別のURL(Webページ)を挟むこともメリットになります。そうすることによって、リンク切れに対応できるからです。絶対に変わらない、もしくは無くならないURLを公開、告知しておくことによって、リンク切れやページの削除があった場合に、適切な(現時点で最適な)URLに転送させることができます。 「ページが移転しました」「ページは削除されました」と表示させたり、何も表示させずに任意のURLに転送させればいいのです。他社のURL短縮サービスでは、リンク切れに対応できず、そのリンクは無効になります。もちろん、あなたはリンク切れの短縮URLにアクセスした訪問者に、何のメッセージも伝えることはできません。

 

(4)希望した英数字の短縮URLが作成できない。

ほとんどの無料URL短縮サービスでは、希望した英数字の短縮URLは作成できません。できるサービスもありますが、必ずしも作れるわけではありません。
ここに無料URL短縮サービスの限界があります。

短縮URLのドメイン(tinyurl.comなど)は利用者全員に共有して利用されるため、希望した英数字は既に誰かに利用されてしまっているかもしれないのです。さらに、同一サービス内では、一つのURLにつき一つまでしか、短縮URLが作成できないことがほとんどです。

希望した英数字が取得できないことは、短縮URL管理の煩雑さが増すことになり、短縮URLを見ただけでは、何の短縮URLかが視覚的にわからなくなってしまいます。

 

(5)自由にアクセス解析等が使えない。不特定多数に短縮URLのクリック数が公開される。

作成した短縮URLで使い慣れたアクセス解析等を使うことができません。
どうしても使いたいというのであれば
「短縮URL→アクセス解析等を設置したクッションページ→転送したいURL」
というように、短縮URLとは別にクッションページを用意する必要があります。しかしそれでは、何のために短縮URLを作成したのかが分からなくなってしまいます。

bit.ly では、設定に関わらず、作成した短縮URLにアクセスしたユニークユーザー数、クリック数が不特定多数に公開されてしまっていることはご存じですか?
作成した短縮URLは「http://bit.ly/url」というようなURLですが、このURLに+を加えることで「http://bit.ly/url+」、このURLへのアクセス解析結果が詳細に表示されます。しかも、誰でも見ることができます。この短縮URLを使うと、あなたがお金を出してテストした広告の反応率、メディアの影響力が誰にでも筒抜けになるということです。

 

(6)全て、もしくは特定の短縮URL共通の設定ができない。

短縮URLをいくつも作っていく中で、まとめて削除しなければならない状況になるかもしれません。そのときに、削除した短縮URLはこのURLに飛ばす、このメッセージを表示させる、というような統一した設定があると便利です。しかし、無料の短縮URLサービスでは、「あなただけの短縮URL」という概念は存在しないため、そういう設定は不可能です。
さらに、ほとんどの短縮URLサービスでは、AというURL(例です)からはたった1種類の短縮URLしか作成できません。AというURLに「abc.com/suajmp」と、suajmpが割り当てられてしまうと、これ以外は作成できません。AというURLから別の短縮URLを作成するには、URLの末尾に「?○○」(○○は何らかの文字)を付けて短縮URLを作成するか、別の短縮URLサービスを利用するしかありません。別の短縮URLサービスを利用した場合、短縮URLを一元管理したいという考えは、簡単に崩れ去ります。

 

(7)無料の短縮URLサービスのドメインを使うと評価が下がる。

インターネットが普及し、Webの全体像を熟知したユーザーは急増しています。あなたの貼ったリンクが「tinyurl.com」、「bit.ly」などの無料URL短縮サービスを使ったドメインだったりすると、価値が低いと認識される可能性があります。ブランド構築の足かせになる可能性すらあります。

 

これからの時代、自サイトへのリンク/URLは資産になります。

リンクからアクセスが発生し、そのアクセスから収益が生まれるからです。その大切な資産が消滅する危険にさらされることは避けなければなりません。他社のURL短縮サービスを使用することによって、一定期間経過後に短縮URLが削除されてしまうとリンク切れになり、その短縮URLを使用したメディアからのアクセスは100%無くなります。資産から生じる利益を守るために、失わないために、対策をとっていきましょう。

 

リスクを回避するにはどうしたらいいのでしょうか?それは・・・

作者:このWebサイトを見つけたあなたは7つのリスクを回避することができます。

あなた:えっ? どうすればいいんですか?

私がこちらで提供している「TinyLinker」をご使用いただくだけで、7つのリスクを簡単に回避し、短縮URLを効率的に資産に変えることができるようになります。
TinyLinkerは、あなたが利用しているサーバー、お持ちの/利用しているドメイン(このWebサイトのドメインはtinylinker.netです)で短縮URLを作成するCGIです。
サーバーに設置するだけで、短縮URLの統合環境が構築できます。

なんだか大変そうですね。

そんなことはありません。設置は簡単で3分でできます。
どうしても設置する方法がわからない時には、私に直接メールをいただければ、今ならあなたの代わりに無料で設置代行しますよ。
今サーバーもドメインも利用していないとしても、安い業者を利用すれば、年間約2000円もあれば環境は整います。

そんなことまでしてくれるんですか!?
ありがとうございます。
具体的に、TinyLinkerで何ができるのか教えてもらえますか?

主な機能として、短縮URLの作成、インポート/エクスポート、管理(短縮URLの各情報を使った検索や編集)、短縮URL単位で自動で行われる独自のアクセス解析(GoogleAnalytics等も併用できます)があります。

どうしてTinyLinkerを使うことがリスクを回避することになるんですか?

それは、あなたが持っているドメインで短縮URLを作成することで、あなたの意図に反して作成した短縮URLが削除されたりはしないからです。作成した短縮URLの管理が簡単にできて、短縮URLの検索でも編集でも何でもできるので、作成した短縮URLの転送先URLを、初めはYahoo!にしていたのに、途中からGoogleに変更するなど、リンク切れにも対応できます。

TinyLinkerが提供されているこのWebサイトが閉鎖されたらどうなりますか?
今度はそれがリスクになりますよね・・・

ご安心ください。もし万が一このWebサイトが閉鎖して存在しなくなっても、あなたの作成した短縮URLが使用できなくなることはありません。TinyLinkerはあなたがご利用中のサーバーに設置して使います。あなたがTinyLinkerのシステムを全て所有します。従いまして、このWebサイトが閉鎖されても、あなたがそのTinyLinkerを停止しない限り、ずっと使い続けることができます。 もしあなたが所有するドメインに構築すれば、ドメインを保持してサーバーで利用している限り、作成した短縮URLが使用できなくなることはありません。

それは安心ですね!
なんだか興味が出てきました。もっとTinyLinkerで何ができるのか教えてください。

もちろんです。それでは早速、
TinyLinkerで何ができて、どのようにリスクが回避できるのかをお教えしていきます。

 

 

たったの3クリックで短縮URLが作成できます。

オンラインデモでお試しください。

オンラインデモ ログインにはパスワードが必要です。ログインパスワード: password

 

ログインページです。

ログインページ

初期設定の状態では、
ログインパスワードは password です。

パスワードを入力して認証をクリックして、
管理画面にログインします。

 

ログイン直後のページです。

ID選択/編集/削除

このページを基点として、各機能にアクセスできます。

ここでID(IDとは短縮URLのURLです)を選択してアクセス解析を表示させたり、IDを作成ページに移動したり、IDを編集したりできます。

左上の「ID作成」をクリックして、
短縮URLの作成ページに飛びます。

ID(短縮URL)作成のページです。

ID作成

こちらでIDを指定したり、メモを入力したり、転送方法やアクセス解析ログの保存方法の設定などを設定して、短縮URLが作成できます。

こちらで設定した内容は、ID(短縮URLのURL)以外は全て変更可能です。

設定完了後、「作成」をクリックします。

作成完了後、自動的に
ログイン直後のページに戻ります。

ID(短縮URL)作成後のページです。

ID作成

左の画像で黄色で囲まれているところに短縮URLのリンクがあります。

6種類の短縮URLが1つのIDにつき使用可能です。
例えば、
TinyLinkerを「http://www.url.com/t/」に設置して、IDを「google」とした場合、短縮URLは
1.http://www.url.com/t/google
2.http://www.url.com/t/google/
3.http://www.url.com/t/google.htm
4.http://www.url.com/t/google.html
5.http://www.url.com/t/google.php
6.http://www.url.com/t/?google
の6種類が使用可能です。

短縮URLのURLの取得は、6種類のいずれかで右クリックをしていただき、ショートカットのコピーを左クリックしてください。クリップボードにコピーされ、右クリック、貼り付けにより、必要なところに貼り付けることができます。※Internet Explorerではこのような流れになります。

 

 

短縮URLの全情報を対象に検索、絞り込みができます。

ID選択/編集/削除のページです。

ID検索

作成したID(短縮URL)が一覧で表示されています。

条件に合ったIDのみを表示させることが可能です。

キーワードを入力して絞り込みをクリックすると、そのキーワードが含まれるIDのみを一覧に表示させることができます。
「ID」「転送先URL」「1行メモ」「詳細」のいずれかに含まれている場合のみの検索も可能です。

指定した期間に作成、更新したIDのみを表示させることができます。

転送方法「標準」「リダイレクト」「メタタグ」「フレーム」による絞り込みも可能です。

一覧の1ページあたりに表示させるID件数の指定ができます。

表示されたIDの並べ替えが下記の内容で可能です。
・更新日が古い順
・作成日が新しい順
・作成日が古い順
・ID順
・ID逆順
・総ユニークアクセス数が多い順
・総ユニークアクセス数が少ない順
・総クリック数が多い順
・総クリック数が少ない順
・簡易アクセス解析のリセット日が新しい順
・簡易アクセス解析のリセット日が古い順

 

 

インポート/エクスポートを活用して、エクセル等で管理

現在は搭載されておりません。

近日この機能を追加いたします。

 

 

独自のアクセス解析で何ができるか。

ID選択/編集/削除のページで表示される簡易アクセス解析

ID検索

ID選択/編集/削除のページでは簡易アクセス解析が表示されます。

こちらはその名の通り、簡易的な機能で、総ユニークアクセス数と総クリック数のみが確認できます。

総クリック数の右横に表示されているリセットをクリックすると、各数値をリセット(0に)することができます。リセットの右横に表示されている日時は最後にリセットされた日時です。

 

HTMLソースにはアクセス解析タグが存在しません。

アクセス解析のアイコンが出ない。という意味ではありません。

独自のアクセス解析を使用するために、一般的なアクセス解析で必要な

<script type="text/javascript" src="url"></script><noscript></noscript>

このようなタグを入れる必要が無いのです。

こちらにサンプルの短縮URLをご用意しました。
短縮URLをクリックすると、Googleに転送するためのページが表示されます。
HTMLソースをご確認いただき、アクセス解析タグが存在しないことをご確認ください。

 

javascript非対応のブラウザを使った訪問者もアクセス解析できます。

独自のアクセス解析では、短縮URLにアクセスした瞬間に訪問者はプログラムを通過します。その時にアクセスを記録しているため、訪問者が利用しているブラウザがjavascript非対応だったとしても、アクセスログを取得することが可能です。
短縮URLの訪問者がプログラムを通過する流れ。
「http://www.tinyinker.net/t/url.html」 (作成した短縮URLにアクセスすると、プログラムに転送される。)

「http://www.tinylinker.net/t/index.cgi」(訪問者はこのプログラムに転送される。ここでプログラムはアクセスを記録する。)

訪問者はあらかじめ指定した転送先URLに転送される。

 

IDをクリックすると表示される詳細なアクセス解析結果

準備中

 

Google Analytics等のjavascriptを利用したアクセス解析も併用可能

こちらにサンプルの短縮URLをご用意しました。
※Google Analyticsは設置しておりません。
短縮URLをクリックすると、Googleに転送するためのページが表示されます。

この短縮URLの設定では、転送方法をメタタグ転送にしています。

メタタグ転送では、
<body>【コンテンツ】</body>
の【コンテンツ】部分を自由に設定することができます。
しかも、【コンテンツ】部分は短縮URL毎に設定可能です。

さらに、例えば、全ての短縮URLにGoogle Analyticsを導入したい場合、
フォルダ「template」の中にある「metajump.html」をテキストエディタなどで開き、
<body>$CONTENT$</body>
となっているところを
<body>$CONTENT$【ここにGoogle Analyticsのタグ】</body>
とするだけで、一括で簡単に導入できます。

 

 

 

3種類の転送方法を使い分けましょう。

【リダイレクト】

TinyLinkerのリダイレクトは302にしています。これは短縮URLの転送先URLは変わる可能性があるため、一時的なURLの移動だと検索エンジンに伝えています。

【メタタグ】

【フレーム】

 

 

6種類のURLが使える?どういう意味でしょうか。

準備中

 

 

オンラインデモで実際にお試しください。

短縮URLの作成、管理を実際にお試しください。

オンラインデモのご使用(管理画面ログイン)はこちらです。

パスワードの入力が求められます。パスワードの
password
を入力して、管理画面にログインしてください。

 

 

高い評価をいただいています。

使い勝手も良くさくっと短縮URLができます。

レビュー1(全体評価) : 5
レビュー2(一致性) : 完全一致
レビュー3(効果性) : 大いに効果性(再現性)が認められる
レビュー3-2(効果の持続性) : 効果性が続くと思われる
レビュー4(お勧め対象者) : 誰でも対象者となる
レビュー5(セールスレター) : 5
レビュー6(アフィリ成功可能性) : 成功可能性が非常に高い
レビュー7(購入限度価格) : 19800
レビュー8(ユニークさ・オリジナリティ) : 独自ノウハウ・手法がある
レビュー(コメント) :

URL短縮ツールを探していて、
とても成約率の高いアフィリ商材がこれでした。

まずセールスレターを見て、
「これはなかなか良いな」
どんどん読み進めていきました。

セールスレターだけ読んでいたら
さぞかし高額なツールではないかと思います。
つまりセールスレターもツールの出来を
予測させるものになっているのです。

購入してやっとサーバーにセットアップし
使用したのでレビューしましたが
セットアップ自体も特に問題なくできました。
マニュアルも良くできていて、
初心者の方にもわかりやすいと思います。

今回サポート外のサーバー
(ロリポップの上位サーバー「チカッパ」) ※作者による動作確認済み
にセットアップしましたが
問題なく動作しています。

使い勝手も良くさくっと短縮URLができます。
リンク切れの対応も可能です。
簡単なアクセス解析機能も付いています。

ダウンロード、サポートは購入者専用のURLで
全て手に入るようになっています。
バージョンアップも適宜行われているようです。

あるレビューサイトにご投稿いただいたお客様の声です。


私はアフィリエイトサイトを作る時に何度か利用させていただいており、
とても助かっています。

短縮URLにする魅力はやはりアフィリリンクサイトと見られないこと。
そしてこのツールを利用することでアクセス解析ができたり、
設置ができないようであれば、無料設置代行を頼めるのも
魅力の一つではないでしょうか。

私はこれからも利用させてもらいますし、利用を検討されている方は
おすすめです。

対応も迅速なので本当に助かっています。
水沼さんこれからもよろしくお願いします。

H.M様

 

 

あなたはどのような使い方をしますか?

Web上で簡単にリンク切れを起こさせなくする。

WebサイトのURLをメディアに掲載するときに、将来のどこかのタイミングでWebサイトのURLが変わってしまうことが考えられる場合、絶対に変わらないURLで短縮URLを作成して仲介させることで、URLが変わる度に短縮URLの転送先を変更し、リンク切れが起きないようにできます。

TinyLinkerはWeb上で動作するため、ネットに接続できる環境があれば、いつでも簡単にブラウザだけでリンク(転送先URL)の変更ができます。

 

名刺のURLに使用する。

名刺のURLに短縮URLを挟むことで、アクセス解析機能によって、
名刺からURLにアクセスがあったかを解析できます。

URLを自分の名前にして短縮URLを作成し、
名刺にそれらを記載すると、ちょっとした自慢ができます。
例:田中太郎
ブログ :http://t.tanakatarou.com/blog/
twitter:http://t.tanakatarou.com/twitter/

 

Webページのどこのリンクがクリックされているかを解析する。

Webサイトを管理していると、ページ上に同一のリンクを複数貼ることがあります。通常はどのリンクがクリックされているのか分かりません。ヘッダー、文中、サイドメニュー、フッター等、いったいどこのリンクがクリックされているのかを把握することは、訪問者の動向を理解するのに役立ちますし、本当に誘導したいページにどうすれば優先的にアクセスさせられるかを考える助けになります。

ヘッダー、文中、サイドメニュー、フッター等、それぞれのリンクで、同一転送先URLの別の短縮URLを使用することで、その把握が可能になります。
例えば、
ヘッダーには:http://s.tinylinker.com/url_h.html
サイドメニューには:http://s.tinylinker.com/url_m.html
フッターには:http://s.tinylinker.com/url_f.html
というように、それぞれ別の短縮URLを使用すれば、それぞれのアクセス(クリック数等)を解析できるようになります。

 

短縮URLがどのページからリンクされているかを解析する

短縮URLをいくつかのWebページで使用した場合、どのWebページからクリックされているかを把握したいと思ったことはありませんか?TinyLinkerでは短縮URL毎に自動的に独自のアクセス解析が付与され、短縮URL毎に「リンク元URL」を見ることによって、簡単にWebページ単位の訪問者数を見ることができます。

 

 

正確なクリック数を把握する。

検索エンジンのクローラのIP/ホスト名を除外し、訪問者のクリック数だけを把握することで、正確なクリック数が測定できます。それらは短縮URL毎に把握できるので便利です。
例:「CGI設定」の「アクセス解析 除外IP/ホスト」に
Googleはgooglebot
Yahoo!はyahoo.
MSNはmsn.
Baiduはcrawl.baidu.jpやbaiduspider
を設定することで、
これらの検索エンジンのクローラによる短縮URLへのアクセスは、
アクセス解析対象から除外させることができます。

 

Web上で編集可能な一時的なWebページ作成する。

メタタグ転送を使用し、転送するまでの時間を1000000秒などに設定することで、実質転送されなくし、表示するタグに通常のWebページのタグを設定すれば、通常のWebページを偽装することができます。

不要になったらその短縮URLは削除しますが、削除された短縮URLへの訪問者は、事前に設定したURLに転送させるか、事前に設定したメッセージを表示させることができるので、訪問者の取りこぼしが防げます。

 

長いURLを短縮URLにする。

長すぎるURLは覚えづらいだけでなく、ブラウザに打ち込む時に手間がかかって大変です。パソコンに不慣れな方は、紙のメディアに載っている長すぎるURLにアクセスしようとは思わないでしょう。

 

アフィリエイトURLを隠す。

アフィリエイトURLというのは形式化されていて、そのままURLを掲載することは、
お客様に
私はアフィリエイトをしています。
と宣言していることと同じです。
アフィリエイトを嫌うユーザーはクリックすらしてくれなくなります。

短縮URLを使って別のURL(ドメイン)を挟むことによって、
アフィリエイトであることがURLを見ただけではわからないようにすることができます。

 

メルマガのクリック数測定を無料にする。

メルマガ配信スタンドによっては、メルマガのクリック数を測定する機能があります。
○○○回以上のクリックは回数に比例して料金を加算する。
というような料金体系をとっているところがありますが、全て自分で作成した短縮URLで測定することで、この機能を使う必要が無くなり、無料でクリック数測定をすることができます。

さらに、こういったメルマガ配信スタンドでのクリック数測定では、同一ユーザーが仮に3回クリックしたとしたら、3回分カウントされてしまうため、測定精度が非常に低くなってしまいます。 それに比べてこのツールでは、
○ユニークユーザー数
○ユニークユーザー別に何回クリックしたか
○全ユニークユーザーの総クリック数
等をそれぞれ別に測定できるため、精度が非常に高くなっています。

もちろん、「GoogleAnalytics」等のアクセス解析も併用できます。

 

簡単に効果測定する。

メディア(Webサイト、ブログ、新聞、本、雑誌、チラシ等)に記載するURL毎に、クリックした方のホスト名(アドレス)・クリック日時、クリック数を把握できます。

広告内容毎、メディア毎に違う短縮URLを使用すれば、どの広告、メディアの反応率が高いかを簡単に計測できます。

もちろん、「Google のコンバージョン トラッキング」等も併用できます。

 

 

TinyLinkerを使うために何が必要か。

マニュアルは必要に応じてダウンロードしてお使いください。

インストールから実行まで

PDFダウンロード

使い方

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通常版からPro版へのアップグレード方法

PDFダウンロード

 

TinyLinkerの設置にはサーバーとドメインが必要です。

TinyLinkerはサーバーに設置します。

個人、法人を問わず、
ほとんどの方はドメインをレンタルサーバーに設定して、そこでTinyLinkerを利用することになります。

なぜドメインが必要なのでしょうか。レンタルサーバーにお申し込みしても、URLが存在しなければアクセスできません。アクセスできなければTinyLinkerを使用することができません。URLに当たるのがドメインです。
ドメインはインターネット上の住所、レンタルサーバーはインターネット上の家と言えます。

レンタルサーバーには大きく分けて、独自ドメインを使ったプランと、サブドメインを使ったプランがあります。
独自ドメインのプランは、あなたが取得したドメイン(独自ドメイン)を使って利用します。独自ドメインを使ってレンタルサーバーを利用することは、インターネット上に土地と家を所有しているイメージになります。
サブドメインのプランは、独自ドメインが不要で、「○○○.domain.com」というように、○○○をあなたが決めて、domain.comは業者が指定するドメインを使用するプランです。サブドメインを使ってレンタルサーバーを利用することは、インターネット上のアパートを利用しているイメージになります。

私がおすすめするレンタルサーバーのプランは、独自ドメインを使ったプランです。業者が取得しているドメインで使用するサブドメインを使ったプランでは、結局、業者がサービスを停止する可能性があり、作成した短縮URLが削除されて使えなくなるリスクが残ります。アパートでは引越で住所が変わり、以前の住所が使えなくなるリスクがあるということです。一方であなたが取得した独自ドメインを使用すれば、レンタルサーバー業者がサービスを終了しても、別の業者のレンタルサーバーを利用すればいいだけなので、独自ドメイン=URLが使用できなくなることはなくなり、作成した短縮URLが使用できなくなることはありません。

 

独自ドメインが取得できるおすすめの業者です。

ムームードメイン
下記で紹介している、ロリポップチカッパ!heteml:ヘテムルを運営している企業です。
こちらで取得すると、ロリポップチカッパ!heteml:ヘテムルを利用するのが簡単になります。

VALUE DOMAIN:バリュードメイン
下記で紹介している、XreaCORESERVER.JP:コアサーバーを運営している企業です。
こちらで取得すると、XreaCORESERVER.JP:コアサーバーを利用するのが簡単になります。

どの業者で独自ドメインを取得しても、有料のレンタルサーバーであれば、たいていは利用できます。よくわからない時は、ムームードメインで独自ドメインを取得して、レンタルサーバーはロリポップチカッパ!heteml:ヘテムルのいずれかを利用するのがいいでしょう。

 

TinyLinker動作確認済みのレンタルサーバーです。

ロリポップ(プラン:サブドメイン/独自ドメインプラン)
チカッパ!
heteml:ヘテムル(スタンダードプラン/ColdFusionプラン)
Xserver:エックスサーバー(プラン:X10/X20/X30プラン)
さくらのレンタルサーバ(ライト/スタンダード/プレミアム/ビジネス/ビジネスプロ)
Xrea
CORESERVER.JP:コアサーバー(CORE-MINI/CORE-A/CORE-B)
100円サーバー
お名前.com(共用サーバー)
リンククラブ(LHX)

 

上記に記載されていないサーバーでも動作します。

WordPressが使用できるサーバーでしたら、高い確率で動作します。

今なら当方が通常版、Pro版のどちらであっても無料で設置代行いたします。
上記に記載されていないサーバーでも、記載されているサーバーでも、
動作しない場合は、設置代行をお申し込みいただければと思います。

 

 

設置代行を今なら無料で承ります。

今だけ通常版もPro版も無料で設置代行を承ります。

通常版、Pro版のどちらであっても、無料で設置代行を承っております。

どうしてこんなことをするのか。

いかにこのTinyLinkerの設置が簡単かを感覚的にご理解いただくためです。
ほんの数分で設置できます。

そして、1度もCGIを設置したことがないために、面倒で設置と使用を後回しにしてしまって、
TinyLinkerの良さと価値をご理解いただけないまま、
あなたの資産が失われてしまうことを避けていただくためです。

■設置代行を依頼する
ご希望の場合は、下記に必要事項をご記入の上、送信してください。
折り返し1分以内に ご入力されたメールアドレス宛に確認メールをお送りいたします。
通常48時間以内に設置代行は完了いたします。
その後、完了した旨をメールにてご報告いたします。

お名前
メールアドレス
メールアドレス(確認)
バージョン 通常版  Pro版
TinyLinkerを設置したいURL
FTPホスト名(アドレス)
FTPのユーザー名
FTPのパスワード
その他
※設置代行依頼と同時に、作者の無料メルマガ「ビジネス快進撃」に登録となります。

お気軽にお申し付けください。

 

 

ご質問にお答えします。

何かありましたらお問い合わせください

「info★tinylinker.net」(★を@に、件名を「TinyLinkerについて」としてください)にお気軽にお問い合わせください。それ以外の件名では迷惑メールになって誤って消してしまうことがあります。

 

TinyLinkerの設置数や設置方法に制限はありますか?

違うドメイン・サイトに関わらず、設置数や設置方法に制限はありません。

 

携帯(サイト)にも対応していますか?

全てにの機種の携帯(サイト)に対応していると断言はできませんが、
ほぼ全ての携帯(サイト)で動作いたします。

ただし、転送方法にはご注意ください。
フレーム転送は対応していないブラウザが多いので、
こちらはご使用にならず、
ヘッダ転送、メタタグ転送をご使用ください。
ヘッダ転送がおすすめです。

あなたの携帯でもきちんと転送されるかどうかを、
オンラインデモでご確認いただければと思います。
転送方法がヘッダ転送の短縮URLを作成し、携帯でアクセスしてお試しください。

 

短縮URLにアクセスする端末毎に(携帯やパソコン)、
転送先URLの振り分けは可能でしょうか。

こちらは対応しておりません。

 

短縮URLの作成数に制限はありますか?

仕様上に制限はありません。

しかしサーバーによっては、一定の負荷がかかる・一定以上のメモリを使用する・プログラムの実行時間が長い場合に、その実行中プログラムを停止させるようにしているようです。

そこでTinyLinkerでは短縮URLのインデックスを作成し、短縮URLの一覧表示・絞り込みなど、普段何度も利用する機能の負荷を軽減させています。インデックスを全て構築し直す「インデックス再構築」では、サーバーにかかる負荷が比較的大きいため、短縮URLの数が数百~数千以上になると、サーバーによっては使えなくなる可能性があります。

「インデックス再構築」がどうしても使えなくなった場合は、下記のようにTinyLinkerを数カ所に分けて設置し、1ヶ所あたりの短縮URL作成数を減らすようにしてください。
http://www.tinylinker.net/t/(本体プログラム)
http://www.tinylinker.net/t2/(本体プログラム)
※http://t.tinylinker.net/(本体プログラム)
※http://t2.tinylinker.net/(本体プログラム)

 

短縮URLの先頭にあるwwwを無くすことはできますか?

もちろん可能です。下記はTinyLinkerをhttp://www.abc.com/t/ に設置した場合に、 管理画面で表示される短縮URLのwwwを無くす方法です。

wwwが付いたURL http://www.abc.com/t/tinylinker.cgi から管理画面にアクセスした場合、短縮URLは全てwwwが付いたURLで表示されます。
wwwを無くしたい場合、wwwが付かないURL http://abc.com/t/tinylinker.cgi から管理画面にアクセスすることで、短縮URLは全てwwwが付かないURLで表示されます。

また、上記のことは管理画面で表示される短縮URLにwwwが付いているか付いていないかの違いでしかありません。 従いまして、 wwwがついたURLから管理画面にアクセスして短縮URLを作成したとしても、wwwを付けないURLから管理画面へアクセスすれば、問題なくwww無しで短縮URLが表示されます。

 

 

 
早い時期にダウンロードして使ってください。

通常版とPro版の機能比較

機能一覧(リンククリックで詳細説明) 通常版(ダウンロード Pro版(購入する
【短縮URLの管理機能】
短縮URL作成 可 可
短縮URL検索 可 可
【アクセス解析】
簡易アクセス解析 可 可
【基本情報】全般 可 可
【基本情報】ログファイル情報 可 可
【基本情報】生ログ検索 不可 可
【訪問者分析】ホスト名 不可 可
【訪問者分析】クリック時間追跡 不可 可
【日時別アクセス分析】時間別アクセス数 不可 可
【日時別アクセス分析】曜日別アクセス数 不可 可
【日時別アクセス分析】日別アクセス数 不可 可
【アクセス元分析】リンク元URL 不可 可
【アクセス元分析】リンク元サイト 不可 可
【サポート機能】
短縮URLのインポート 不可 近日追加予定
短縮URLのエクスポート 不可 近日追加予定
【設定】
【設定情報】CGI設定 可 可
【設定情報】自アクセス制限設定 可 可
【設定情報】バージョン情報 可 可

通常版とPro版のファイル構成は全く同じです。
通常版が動作すればPro版も動作しますし、動作しなければ動作しません。

従いまして、Pro版のご購入は、
実際にお使いする予定のサーバーに通常版を設置して、動作確認をしてからにしてください。

今なら当方が通常版、Pro版のどちらであっても無料で設置代行いたします。
動作しない場合は、設置代行をお申し込みいただければと思います。

 

※通常版では下記の機能はご使用いただけません。
短縮URLのインポート/エクスポート※近日Pro版に機能追加予定
生ログ検索
【訪問者分析】ホスト名、クリック時間追跡
【日時別アクセス分析】時間別アクセス数、曜日別アクセス数、日別アクセス数
【アクセス元分析】リンク元URL、リンク元サイト

 

通常版の無料ダウンロード

■通常版をダウンロードする
下記にお名前、メールアドレスを入力してください。 折り返し1分以内
ご入力されたメールアドレス宛にダウンロード方法をお送りいたします。

お名前: メールアドレス:

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インストールから実行まで」「使い方」「通常版からPro版へのアップグレード方法

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Pro版のご購入とダウンロード

以前、「TinyLinker」は「ShortURL AccessAnalyzer」として販売していました。
大変ご好評いただいていましたが、 一つだけ問題が浮上しました。それは

名前が長すぎる・・・

ということです。

私だけが感じることであれば気にしないようにすればいいと思っていたのですが、
お客様からもそういったお声(例えば「知人に紹介したくても発音しづらい」)をいただいてしまい、
当時口コミに頼りきっていた私は何とかしなければと考え始めました。

そして、新たな名前「TinyLinker」を思いつきました。
読み方は「タイニーリンカー」です。短い(小さい)リンクを作るという意味が込められています。

そして、 「TinyLinker」に改名し、Webサイト、プログラムを大幅にリニューアルした。
という経緯がございます。

今回それを記念しまして、

先着50名あと4名の方には

通常14,800円のところを 特別価格9,800円 でご提供します。

お申し込みは今すぐこちらから

ご購入完了後に届くメールに従ってダウンロードをお願いいたします。

お支払い方法

TinyLinkerを使用してお客様または第三者が被ったいかなる損害について、
理由を問わず一切の責任を当方は負わないものとします。

この金額は妥当でしょうか?

例えば、他社の無料URL短縮サービスを利用して作成した短縮が削除されてしまったとします。
もしその短縮URLから将来にわたって合計100アクセスあるとしたらどうでしょうか?
1アクセス10円の収益があるとすると・・・
100アクセス×10円=1,000円
もし合計1000アクセスなら
1,000アクセス×10円=10,000円
1アクセス50円の収益があるかもしれません。
1,000アクセス×50円=50,000円

このような短縮URLが、10、20、100、1000と削除されてしまったら、
数万円、数十万円、数百万円と、あなたの膨大な収益が失われることになります。

TinyLinkerを使用することは、収益を生み出す資産を保護するための投資であり、一種の保険である
と考えることもできます。

今すぐPro版をご購入いただかないとしても、通常版を無料ダウンロードされて使い始められてはどうですか?通常版からPro版にアップグレードしても、通常版で作成した短縮URLと全ての設定はそのまま引き継ぐことが可能です。

TinyLinkerが、
IT社会でこれから築いていく資産を保護する
ことを、あなたにお考えいただくきっかけになれましたら嬉しく思います。

 

 

リリースノート(バージョンアップ履歴)

TinyLinker ver 1.1 (2010年4月16日)

○通常版の【設定情報】自アクセス制限設定の機能制限を廃止しました。今後この機能は、Pro版と同様にお使いいただけます。

○ログイン後の画面「ID選択/編集/削除」で、表示件数が標準で10件となっていましたが、「CGI設定」で標準のID表示件数を設定できるようにしました。

○「CGI設定」で「アクセス元分析 サイト名登録」が設定できるようにしました。ここで設定したURLとサイト名前は、アクセス元分析のリンク元URL、リンク元サイトで、設定したURLを含むURLの上に設定したサイト名が表示されます。

○「CGI設定」で「アクセス解析 除外IP/ホスト」が設定できるようにしました。ここで設定したIPアドレス、ホスト名は、短縮URLにアクセスされてもアクセスログに保存されません。※過去に保存されたアクセスログは、アクセス解析に表示されます。

○短縮URLのリンクに「.php」を追加しました。※phpとして動作させることはできません。

○その他、テンプレートの文章など、細かい修正を行いました。

 

 

お問い合わせ

■ご不明なことがありましたら、こちらからお問い合わせください。
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フォームが動作しない場合は、お手数をおかけしますが、
「info★tinylinker.net」(★を@に、件名を「TinyLinkerについて」としてください)に直接お問い合わせください。

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