Web管理者、ネットショップ運営者、マーケッター、ブロガー、アフィリエイターがこっそり愛用する定番ツール
 

サービスが続々終了・・・資産が消滅

 

"無料"URL短縮サービスの7つのリスク

(1)作成した短縮URLが削除される

○サービスが終了される。

○一定期間、短縮URLにアクセスがない。

○短縮URL作成後、一定期間のみ使用可能。

等の理由により、 削除されることがあります。削除されてしまえば、
その短縮URLを使ったメディア(Webサイト、ブログ、新聞、本、雑誌、チラシ等)からの
アクセスは100% "0" になります。

これは過去にいくつもの例があります。実際にサービスが終了されたことで、そのサービスで作成していた全ての短縮URLが使えなくなりました。

短縮URL作成サービスはキャッシュポイントが作りづらく、そう簡単には予想以上に収益が上がらないのです。サービス事業者は、広告収入を目的にサービス提供を開始することが多いようですが、広告の反応が無いことが多く、運営費ばかりがかかってしまい、撤退せざるを得なくなります。

 

(2)短縮URLの管理、各情報を使った検索、把握ができない

あなたが作成した短縮URLの一覧を見たり、何のために作成したのかを管理画面上でメモしたり、検索することはできません。一覧を見ることはできても、検索して特定の短縮URLを探すことはできません。できたとしても、修正することはできないため、そもそも検索する必要が無いのでしょう。しかし、
メモした情報など、短縮URL全ての情報から検索できるようになって初めて、短縮URLを管理できているという認識が持てるようになります。

メモができない、検索もできないのに、短縮URL数が増えれば、何の短縮URLを作成したか把握することはほぼ不可能です。検索ができないと、使い始めで作成した短縮URLの数が少なければいいですが、増えてくると、何をいつ何の目的で作成したのか、どこに転送させるつもりだったのかわからなくなります。あなたはメモ帳などを使って、作成した短縮URLの全情報を記録することはできますか?できる人はそうそういないでしょう。

何より問題なのは”この問題はサービスを使い込んで初めて気づく”ことです。使い込んでしまうと、あなたに利益をもたらすとしても、新たに別のシステムを使い始めることは心理的に辛くなってしまいます。
それに気づいたあなたは、少しでも早く、検索できる短縮URL作成の統合環境を手に入れておくべきです。 「作成した短縮URLとその目的を見失う」ことが無くなります。

 

(3)希望した英数字の短縮URLが作成できない

ほとんどの無料短縮サービスでは、希望した英数字の短縮URLは作成できません。できるサービスもありますが、必ずしも作れるわけではありません。
ここに無料URL短縮サービスの限界があります。

短縮URLのドメイン(tinyurl.comなど)は利用者全員に共有して利用されるため、希望した英数字は既に誰かに利用されてしまっているかもしれないのです。さらに、同一サービス内では、一つのURLにつき一つまでしか、短縮URLが作成できないことがほとんどです。

希望した英数字が取得できないことは、短縮URL管理の煩雑さが増すことになり、短縮URLを見ただけでは、何の短縮URLかが視覚的にわからなくなってしまいます。

 

(4)短縮URLの各設定(転送先URL等)の修正、変更ができない

短縮URLはURLを短くするだけがメリットなのではなく、別のURL(Webページ)を挟むこともメリットになります。そうすることによって、リンク切れに対応できるからです。絶対に変わらない、もしくは無くならないURLを公開、告知しておくことによって、リンク切れやページの削除があった場合に、適切な(現時点で最適な)URLに転送させることができます。 「ページが移転しました」「ページは削除されました」といったことを表示させればいいのです。無料URL短縮サービスのでは、リンク切れに対応できず、そのリンクは無効になります。もちろん、あなたはリンク切れの短縮URLにアクセスした訪問者に、何のメッセージも伝えることはできません。

 

(5)使い慣れたアクセス解析等が使えない

作成した短縮URLで使い慣れたアクセス解析等を使うことができません。
どうしても使いたいというのであれば
「短縮URL→アクセス解析等を設置したクッションページ→転送したいURL」
というように、短縮URLとは別にクッションページを用意する必要があります。しかしそれでは、何のために短縮URLを作成したのかが分からなくなってしまいます。

 

(6)全て、もしくは特定の短縮URL共通の設定ができない

短縮URLをいくつも作っていく中で、まとめて削除しなければならない状況になるかもしれません。そのときに、削除した短縮URLはこのURLに飛ばす、このメッセージを表示させる、というような統一した設定があると便利です。しかし、無料の短縮URLサービスでは、「あなただけの短縮URL」という概念は存在しないため、そういう設定は不可能です。
さらに、ほとんどの短縮URLサービスでは、AというURL(例です)からはたった1種類の短縮URLしか作成できません。AというURLに「abc.com/suajmp」と、suajmpが割り当てられてしまうと、これ以外は作成できません。AというURLから別の短縮URLを作成するには、末尾に「?○○」(○○は何らかの文字)を付けて短縮URLを作成するか、別の短縮URLサービスを利用するしかありません。別の短縮URLサービスを利用した場合、短縮URLを一元管理したいという考えは、簡単に崩れ去ります。

 

(7)無料の短縮URLサービスのドメインを使うと評価が下がる

インターネットが普及し、Webの全体像を熟知したユーザーは急増しています。あなたの貼ったリンクが「tinyurl.com」、「bit.ly」などの無料URL短縮サービスを使ったドメインだったりすると、価値が低いと認識される能性があります。ブランド構築の足かせになる可能性すらあります。

 

おめでとうございます!

作者:このWebサイトを見つけたあなたは7つのリスクを回避することができます。

あなた:えっ? どうすればいいんですか?

私がこちらで提供している「TinyLinker」をご使用いただくだけで、7つのリスクを簡単に回避し、短縮URLを効率的に資産に変えることができるようになります。

ちょっと待ってください。TinyLinkerって何ですか?

TinyLinkerは、あなたが利用しているサーバー、お持ちの/利用しているドメイン(このWebサイトのドメインはtinylinker.netです)で短縮URLを作成するCGIです。サーバーに設置するだけで、短縮URLの統合環境が構築できます。

なんか大変そうですね。

そんなことはありません。設置は簡単で3分でできます。
今サーバーもドメインも利用していないとしても、安い業者を利用すれば、年間約2000円もあれば環境は整います。
どうしても設置する方法がわからない時には、私に直接メールをいただければ、今ならあなたの代わりに無料で設置代行しますよ。

そんなことまでしてくれるんですか!?ありがとうございます。具体的に、TinyLinkerで何ができるのか教えてもらえますか?

主な機能として、短縮URLの作成、管理(短縮URLの各情報を使った検索や修正)独自のアクセス解析(GoogleAnalytics等も併用できます)があります。

どうしてTinyLinkerを使うことがリスクを回避することになるんですか?

それは、あなたが持っているドメインで短縮URLを作成することで、あなたの意図に反して作成した短縮URLが削除されたりはしないからです。編集でも何でもできるので、作成した短縮URLの転送先URLを、初めはYahoo!にしていたのに、途中からGoogleに変更するなど、リンク切れにも対応できます。

TinyLinkerが提供されているこのWebサイトが閉鎖されたらどうなりますか?今度はそれがリスクになりますよね・・・

ご安心ください。もし万が一このWebサイトが閉鎖して存在しなくなっても、あなたが作成した短縮URLが使用できなくなることはありません。TinyLinkerはあなたがご利用中のサーバーに、システム毎設置して使います。従いまして、このWebサイトが閉鎖されても、あなたがそのTinyLinkerを停止しない限り、ずっと使い続けることができます。 もしあなたが所有するドメインに構築すれば、ドメインを保持してサーバーで利用している限り、作成した短縮URLが使用できなくなることはありません。

それは安心ですね!なんだか興味が出てきました。もっとTinyLinkerで何ができるのか教えてください。

もちろんです。それでは早速、TinyLinkerで何ができ、どのようにリスクが回避できるのかをお教えしていきます。まずはこちらの機能一覧をクリックしてください。

 

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